2025年8月12日更新
愛の家 グループホーム 大宮三橋
2025年8月12日更新




費用
入居一時金:20万
月額費用:16.9万
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住所
〒330-0856 埼玉県さいたま市大宮区三橋4-520-6
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アクセス
JR埼京線・JR東北本線・JR川越線・JR高崎線 大宮駅西口より徒歩33分
施設業態
要支援
要介護
体験利用
施設のこだわり・特徴
看取り
24時
間介護
ペット
OK
通院
介助
機械浴
言語
聴覚士
作業
療法士
理学
療法士
ナース
コール
口腔
ケア
事業所によって体制の詳細が異なる場合がございます。詳しくは事業所にお問い合わせください。
施設の看護・医療体制
受け入れ可
状況によっては受け入れ可
受け入れ不可
アルツハイマー
レビー小体型認知症
脳血管型認知症
気管切開
前頭側頭型認知症
人工透析
インシュリン注射
ペースメーカー
リウマチ
胃ろう
リハビリ
癌
たん吸引
中心静脈栄養
骨粗鬆症
褥瘡(床ずれ)
鼻腔・経管栄養
廃用症候群
在宅酸素療法
パーキンソン病
人工肛門
人工呼吸器
心筋梗塞
統合失調症
流動食
脳梗塞
介護食
うつ病
ALS
HIV
結核
疥癬(かいせん)
MRSA
梅毒
肝炎
職員体制
介護に関わる職員体制
入居者-人:スタッフ-人
職員数(常勤換算)
看護職員 : 0人
介護職員 : 21人
機能訓練指導員 : 0人
開設年月日
2002年5月1日開設
料金プラン・詳細
介護度と負担割合を選ぶと、介護保険料を加算できます。
プランA
入居時費用 | |
---|---|
20万円 | |
入居一時金 | その他 |
0 | 20.0 |
月額費用 | ||||||
---|---|---|---|---|---|---|
16.9万円 | ||||||
賃料 | 管理費 | 食費 | 水道 光熱費 |
上乗せ 介護費 |
介護 保険料 |
その他 |
5.8 | 1.3 | 5.0 | 2.9 | 0 | 0 | 2.0 |
契約方式 | 利用権方式 |
---|
さいたま市大宮区の相場
入居一時金 | 月額利用料 | |
---|---|---|
平均値 | 280.4万円 | 17.5万円 |
中央値 | 15.0万円 | 16.0万円 |
「認知症対応型共同生活介護」における介護保険自己負担額
要支援1 | 要支援2 | 要介護1 | 要介護2 | 要介護3 | 要介護4 | 要介護5 | |
---|---|---|---|---|---|---|---|
1割負担 | - | 23,966円 | 24,095円 | 25,216円 | 25,985円 | 26,498円 | 27,042円 |
2割負担 | - | 47,932円 | 48,189円 | 50,431円 | 51,969円 | 52,995円 | 54,084円 |
3割負担 | - | 71,898円 | 72,283円 | 75,647円 | 77,954円 | 79,492円 | 81,126円 |
※介護保険一割負担・オムツ代などの日用品・医療費など別途かかります
※入居時費用のその他は「敷金」です
介護施設の食費については軽減税率の対象品目となるため、実際の契約内容によっては変動いたします。
表示の食費に関しては目安としてお考えください。
交通アクセス

〒330-0856 埼玉県さいたま市大宮区三橋4-520-6
アクセス
JR埼京線・JR東北本線・JR川越線・JR高崎線 大宮駅西口より徒歩33分
電話番号
048-620-2005
施設の概要
施設名称
愛の家グループホーム大宮三橋
施設種別
グループホーム
土地面積
889㎡
延床面積
1001.37㎡
建物階数
3階
建物構造
鉄筋コンクリート造
土地/建物の権利
―
介護事業所番号
1176500641
運営事業者
メディカル・ケア・サービス株式会社
開設年月日
2002年5月1日
定員
27名
居室総数
27室
居室面積
12.15㎡
居室設備
エアコン、ナースコールなど
共用設備
食堂、浴室、トイレ、洗面、エレベーター、駐車場
併設設備
―
バリアフリー
和室への入口を除く共用スペース及び居室入口はバリアフリー対応
生活リズム整い活気あふれる
※画像はイメージです。
岡本玉枝さん(仮名)は、夫婦2人で支え合って静岡県で生活していました。しかし、夫を亡くし1人暮らしとなってから、食事や睡眠が不規則になり、生活リズムが崩れてしまいました。そこで次女の住む埼玉県に引っ越し、当グループホームに入居しました。
環境の変化がある中で、少しでも早く新しい環境に慣れ、充実した日常を過ごしてほしいと考え、支援しました。岡本さんは歌を歌うことが好きと聞いたため、歌の時間を設けました。岡本さんが歌っていると、他の利用者も一緒に楽しむようになり、交流の機会ともなっています。季節の花を見に公園へ出かけたり、買い物に出かけたりと外出もできるようになりました。
他の利用者と共に過ごすことで自然と規則的な生活を送り、さまざまな活動に参加することで生活にメリハリができました。生活リズムが整って表情や顔色も良くなり、家族も安心したと話しています。岡本さんが楽しみながら好きなことをする姿は、他の利用者にも良い影響を与えています。岡本さんがリビングで歌を歌ったり、本の読み聞かせをしていると「楽しそうね」と、他の利用者が自然と集まるようになり、今では事業所の中心的な存在になっています。
他の利用者と一緒の空間で過ごすことにより、何をする時間かという手がかりを感じられるため、安心して過ごせます。また他者とつながりを持ちながら過ごすことで「一緒ならやってみたい」とさらに意欲を引き出し、活気のある生活を送ることができます。
「愛の家グループホーム大宮三橋」(埼玉県) ホーム長